突然の妊娠発覚!産まれるまでの記録いつか読んでねbaby

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□妊娠当初のつわりの度合いは人によ

妊娠当初のつわりの度合いは人により異なるそうですが私は食べづわりが辛く、常に食べていないと気分が悪くなっていました。



脂身や甘そうなものは気持ちが悪くなり食べられませんでした。食べられるのは、うまい棒とトマト、ホットケーキのみ。
それ以外のものを食べると気分が悪くなり、しょっちゅう吐いていました。


こんな状態で栄養は取れているのかと心配になりましたが、妊娠の最初の方は追加で栄養を取らなくてもあまり問題無いので無理なく食べられるものを食べていればよいということ。少しでも早くこの苦痛から解放されたいとずっと考えていました。


女性のデリケートゾーンである膣や子宮は、雑菌が侵入するのを防ぐため自浄作用と呼ばれる、女性器にしかない機能が働いています。

しかし妊娠中は、ホルモンバランスや免疫力の低下、生活の中で受けているストレスの影響もあり自浄作用は低下することがわかっています。

また、つわりが重い場合には体力の低下や免疫力の低下による体調不良も現れてしまいます。

これらが積み重なりカンジダ感染症にかかりやすい時期でもあります。カンジダにかかっているのに出産すると子供にも感染する可能性があります。



妊娠経験のある友人から、妊娠すると妊娠線というものが出ると聞き、怖くなり調べてみました。
保湿することが大切と知り、安定期を過ぎると保湿効果の高いクリームを毎日毎日塗っていました。一日に少なくとも2、3回は塗っていました。



結果的に何個のボディクリームを使い切ったか分かりません。気分に合う香りのクリームを塗ることでリラックス効果もあったと思います。そのおかげか、二人出産したにもかかわらず妊娠線は出ていません。
妊娠中は簡単に体重が増えてしまいます。

私は太りにくい体質でいくら食べても太らず、仮に太ったとしても痩せると思い、好物を気の向くままに食べていました。すると、気が付けば体重が15キロも増えてしまい、料理、洗濯など、日常の動きがとても大変でした。

産後1年になりますが、未だに体重は元に戻っていません。やはり一般的に言われている通り、栄養を考慮して食事も制限し、ほどよい運動も必要だと思いました。


妊娠当初のつわりの度合いは人により異なるそうですが私の場合は食べづわりになり、常に食べていないと気分が悪くなっていました。



脂身や甘そうなものは気持ちが悪くなり食べられませんでした。



唯一食べられるのはスナック菓子とトマト、パンケーキだけでした。その他の物を食べると気持ち悪くなり、戻してしまうこともしばしば。

こんな状態で必要な栄養が摂取できているか不安でしたが、妊娠の初めの頃はあまり栄養を取らなくても問題無いので食べられるものを食べなさいということ。
早くこのしんどさが消えてほしいと毎日願っていました。

初めて奥様がを妊娠すると、何をしたらいいか分からない旦那さんは多いと思います。まずは夫婦で過ごす時間を増やしてみましょう。妊娠中で不安な奥さんの安らぎにつながります。
妊婦健診は産院まで一緒について行ってみましょう。お父さんになる心構えが少しずつ出来てきます。


ただし、産院は基本的に女性優先、男性は座らずに隅の方で待ちましょう。
旦那さんも奥さんの妊娠中は大変だと思いますが、やはり赤ちゃんを身ごもっている妊婦さんを最優先にして下さい。妊娠中は非常に太りやすくなります。先日、夫婦最後の旅行に行き、思いっきりハメを外し、ご馳走もたくさん食べてきました。家へ帰ってくると、旅行前よりも3キロも太っています。
2日で3キロも太るとは思いもよりませんでした。



妊娠する前は多少食べ過ぎても翌日少し抑えたら簡単に戻っていましたが、妊娠中はそうはいきません。
食べなくても痩せることはないのです。
栄養を取りつつ体重を維持するのは大変ですが、赤ちゃんの為にここは頑張らなければと思っています。

子供は2人産みました。2人とも早くからつわりを体感していたので、妊娠を判定できる「生理開始予定日の1週間後以降」より前に妊娠したとわかりました。それで一人目も二人目も同じような妊娠生活をするかとタカをくくっていたら大間違いでした。



1人目のつわりは重くて吐き戻してばかりの毎日でした。2人目の時はたった30日余りのつわりで終わり、このまま落ち着つけるかと思っていたら、切迫流産で入院、さらに切迫早産で二回目の入院をしています。
出産は毎回同じというわけにはいかないので、体調の異変には十分気を付けて妊娠生活を過ごしてください。

妊娠中に注意することは、まずストレスを溜めないことです。ストレスがたまるとついついヤケ食いをしてしまったり、冷静に物事を判断できず危ない行為をしたりゆったりと落ち着いた心持で過ごせなくなります。


そうなると、母体に負担がかかり、赤ちゃんにも悪影響を与える危険性があります。
出産は人生の中で大きなイベントであり、命がけでもあります。
あまり神経質になりすぎるのもよくないですが、いいコンディションで出産を迎えられるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。妊娠初期はお腹がでてないので妊婦と分からず、自分から申し出ない限り他人からの手助けは得られません。
体調が優れない妊娠初期に無理をすると、貧血をおこし転倒してしまったり、出血したり、最悪な事も起こりえます。
仕事や家事が思うように出来なくても、自分を責めずに『今は休むとき』と割り切ることが大切です。妊娠中期に入ると、妊娠初期の身体の具合が嘘のように良くなります。手助けしてくれた周りの人に感謝の気持ちを持ち、出来始めることができてからやれば良いと思います。

□妊娠発覚後、つわりが非常につらかったのと重労働な仕

妊娠発覚後、つわりが非常につらかったのと重労働な仕事だったため退職しました。退職という選択を取る人も多いと思いますが重労働、体の負担にならなければ辞めなくてもいいと思います。
妊娠している間はサプリメントで葉酸を補うようアドバイスを受けていたので飲んでいました。さらに血中の鉄分が不足しがちだったので、処方された鉄剤だけでなく鉄分を多く含む食材を食べるよう意識していました。
大好きな人との赤ちゃんってすごく嬉しいですよね。妊娠がわかった瞬間すぐ旦那に言いましたただ、この後に控えていたつわりが大変つらいものでした…。


私は朝起きたらもう気持ちが悪く、トイレで胃液を吐き、少し朝ご飯を食べるとまた気持ち悪くなりました。


昼間は気持ち悪さでずっとベッドの上。

夕方には吐きながらも旦那の晩御飯のために台所に立ち、やっとの思いで作りました。
もっともピーク時は全くでしたが…。

ですが安心してください、必ず終わりは来るので可愛い子供のためにも頑張って乗り越えましょう。私は妊娠中に金属アレルギーになりました。

妊娠初期に指にしていた結婚指輪の周りがかゆくなってきて、少ししたらはれあがってきました。病院で診てもらったら、皮膚が敏感になって、金属アレルギーのようになっているということでした。
以来、指輪を指すことをしなくなりました。

妊娠中だけの出来事で、お産が終わってから少しすると元に戻り、現在は金属に当てても肌は特にこれといって問題ありません。


妊娠をしていると皮膚は刺激に反応が早くなるようです。



臨月に入ると、体を動かし、体力をつけてから出産を迎えるように指導されます。そこで効果的なのがウォーキングです。



ウォーキングは血の巡りを良くし、むくみを防止し、妊娠中毒症の予防にも繋がります。
出産は予想以上にエネルギーを要するので体力をしっかりつけることも欠かせません。ですが人によっては歩きすぎると、お腹の張りが強くなってしまう場合もありますので、無理をせず、頑張りすぎないようにしましょう。

私の妊娠生活で困ったのは、切迫流産と切迫早産の危険性があったことです。最初の子をお腹に抱えていた頃は旦那の両親と同居中だったので、特段知らず知らずのうちに無理することが多かったのでした。


思い返してみれば同居していた義理の両親に気を使いすぎていたのだと思います。旦那の両親はもちろん年配者でしたが、もっと心を許して、気軽に買い物をお願いしたりすれば良かったと今なら思います。
二人目は切迫早産で帝王切開、子どもを一日で亡くさなければいけなかったという口惜しさは未だに消えません。



夫の両親や家族と一緒に住んでいる方は気を使うばかりの生活はやめて頂きたいです。

無事に安産を迎えられるよう、どんどん手伝ってもらいましょう。マタニティーママさんはちゃんと食べるようにしましょう。つわりがキツければ、食べても吐き戻してしまうかもしれませんが、少量ずつ、お腹に入れるようにしましょう。


にも関わらず、なぜか「どうしても食べたくて仕方ないもの」が、出てくるかもしれません。

私の場合は「氷」でした。気がつくとガリガリ食べていたと思います。

食べたいものを、食べたいように食べましょう。

お産にも、子育てにも力を付けなければいけません。
〇〇は気持ち悪くて食べたくない!と言わずに、しっかり食べるようにしましょう。
妊婦の時はスローライフを心がける方が良いと思います。妊娠初期の間は病院の診断でお腹の張りと言われてもピンとはこないと思いますが、とりあえず無理をしないことです。


自分的にはまだ妊娠以前の気持ちの状態なのでこの程度は大丈夫とか色んなする事があって忙しいと気持ちが急ぎがちですが、負担をかけすぎると切迫流産で入院の可能性があります。
少しでも疲れたら安静にするのが1番良いですね。落ち着いたスローライフもリラックスした気持ちになれて素晴らしいと思います。


妊娠期間中は何よりストレスを溜めないようにしましょう。

ストレスがたまるとついついヤケ食いをしてしまったり、冷静さを保てず危険な行動をしたりゆとりを持って日々を過ごせなくなります。

すると、母体に余計な負担をかけることになり、更に胎児にも悪影響を与える可能性があります。


出産は命がけの、人生の一大イベントです。


過敏になりすぎるのも良くないですが、穏やかに出産当日を迎えられるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。

自分の体に起こる奇跡、それが妊娠だと思います。
子供ができるということは何より喜ばしいことだと思います。妊婦検診では超音波検査をしますよね。


赤ちゃんがちゃんと大きくなっているかを調べるものですが、赤ちゃんの性別を確認することもできます。
赤ちゃんが男の子、女の子どちらか気になる人も多いでしょう。もし希望通りの性別でなくても残念に思うことはありません。
我が子は世界一かわいいです。
妊娠中、経過が良好であれば、担当医から軽い運動で体力をつけるように言われる人もいるでしょう。



分娩時に削られる体力は相当なものなので、妊娠中から体力をつけておくと良いのです。
また、体重増加を緩やかにする目的もあります。
ですが、ちょっとしたことでお腹が張るなど安静に努めるよう言い渡されている人は、先生の指示に従いましょう。あくまでも、運動は経過が健全な人にだけ許されています。

□妊娠中は、まずストレスを溜めないことを

妊娠中は、まずストレスを溜めないことを第一にしましょう。

ストレスをためてしまうと、イライラして暴飲暴食したり、冷静になれず危ない行動をしてしまったり、ゆったりと落ち着いた心持で過ごせなくなります。すると、母体に負担がかかることになり、胎児にも影響を及ぼしてしまう可能性があるからです。出産は命がけで挑む、人生の一大イベントです。



あまりナーバスになってもいいことはないですが、穏やかに出産当日を迎えられるよう、リラックスできる心と体を作りましょう。
妊娠している間は甘味を口にしたくなります。実際のところ、それまで見向きもしなかったチョコレートやキャンディが無性に食べたくなりました。
ただ体重管理も必要です。きちんと運動したときだけ食べるようにしていました。

体重管理、そして安産のために一日一万歩の目標を持って歩いていました。

ただ運動し過ぎも早産等のリスクを高めるため、無理は禁物です。妊婦は太りやすいので、適度な運動をすることが大切です。
体調と相談しながら、無理なく歩く機会を設けましょう。マタニティビクスならマタママ向けの内容なので参加しやすいですよ。しかし適度に運動が大事といっても、無理な運動を行ってはいけません。

「少し疲れた」や「調子がおかしい」などと異変を感じるのなら、無理をせずに休みましょう。体の負担にならないほどの軽めの運動がおすすめです。

妊娠初期のつわりは人によって異なると言いますが私は食べづわりが辛く、食べるのを止めると気持ちが悪くなっていました。

脂身や生クリームなどは見るだけで気持ち悪くなりました。口にできるのはスナック菓子とトマト、ホットケーキのみ。それ以外の物を口にすると吐き気がし、実際に吐いてしまうこともしばしば。こんな状態で栄養は取れているのかと心配になりましたが、妊娠初期はあまり栄養が必要ではないので食べられるものを食べるのでよいのだと思います。


早くつわりから解放されたいといつも考えていました。
妊娠直後、つわりが重かったことと、重労働な仕事だったため退職しました。
退職される人も少なくないと思いますが、体に負担がかかり過ぎなければ、働き続けてもいいと思います。


妊娠中は葉酸が取れるサプリメントを補うようアドバイスを受けていたので飲んでいました。また貧血だったので処方された鉄剤と、加えて鉄分の含有量が多い食材を食べるよう意識していました。妊娠されているうちは頑張り過ぎないように近くの人にサポートしてもらいながら自分のペースで過ごしてください。
家事をがんばりすぎるとお腹がはったり、仕事で力を入れすぎると体のコンディションが悪くなったり、精神衛生上も影響が出ます。食事に関してはつわりで悩まされるときは食べようと思うものだけ食べ、後ろめたさを感じないようにしてほしいです。

わたしはつわりがひどかったのですが、葉酸を含んでいるサプリは、気合を入れて少し口に入れるように留意しました。友人の経験談で、妊娠したら妊娠線というものが出ると聞き、怖くなり調べてみました。保湿が重要ということを知り、安定期を過ぎてからは毎日毎日必死で保湿力の高いクリームを塗り続けました。

1日に2、3回は塗り直していました。最終的にいくつのボディクリームを使い切ったか分かりません。自分好みの香りの保湿クリームを使い、リラックスすることもできました。
その甲斐あって、二人産んだ今も妊娠線はありません。
切迫早産になり私が特に注意していた事は、絶対体を冷やさないことです。



例え夏でもいつも靴下を履き、足首を触って冷たいときはレッグウォーマーも付けていました。

もちろん素足でサンダル履きは厳禁です。
冬には腰にカイロ、足先にもカイロを貼っていました。暑さで冷たいドリンクを欲しくなっても冷えていないものや暖かいものを飲むことを心がけていました。

妊娠するとおへその部分が出て、不安だという女性も多いです。お腹が大きくなってくるとその分お腹の皮膚も伸びるので、おへその窪みが浅くなることは避けられず、外におへそが出ているような、いわゆるでべそになりやすいのです。赤ちゃんや子宮が大きくなることで内側からお腹は外へ押し出されるようになるのでおへそも外に出てくるように自然なことなので不安に思う必要はありません。


妊婦さんは眠くなりやすく、つい昼寝をしてしまいがちになりますが、時間は十分にあるので、保存食や漬物などを時間をかけて作ってみるのはいかがですか?妊婦さんは血圧も上がりやすいので、野菜を多くとり予防に努めましょう。買ったものの読まずに積み上げていた本を読んだり、水回りの掃除で気になる箇所をピカピカにしたり、普段はやらない掃除や調理で体を動かすと、体重抑制の効果も得られます。

□妊娠したことにうっかり気がつかない人は、後悔してい

妊娠したことにうっかり気がつかない人は、後悔しているかもしれません。


というのも、私自身がそうだったからです。

産婦人科の少ない地域では、妊娠が分かってすぐに予約をいれておかないと、遅くなると近くで出産できる病院がないということにもなりかねません。

妊娠の初期症状は人により様々です。


もともと生理不順の人は妊娠に気づきにくいでしょう。貧血や微熱など風邪と同じ症状もあるので、思い当たるフシがあれば確かめることも必要です。妊娠線が付かないようにするには体重が増えすぎないようにする他に妊娠線を防ぐクリームを塗るのがよいと言われています。



そして妊娠線予防クリームを塗る際、マッサージをすることも忘れずに。
マッサージをすることで脂肪を柔らかくしておき少しでも妊娠線が出来ないようにすることも大切です。



マッサージの際はクリームを多めに手に取り、全体に伸ばしたあと、縦横に塗り込んでいくのがコツです。なお、掴める部位は掴んだうえで揉んでおくことも忘れないように。



妊娠は奇跡だと言う人もいますが、本当だと思います。

赤ちゃんができたということは非常に嬉しいことだと思います。妊婦検診では超音波検査をしますよね。順調に赤ちゃんが大きくなっているかを診る件さですが、赤ちゃんの性別を確認することもできます。

赤ちゃんがどちらの性別か気になる人も多いと思います。仮に希望していた性別ではなくても残念に思うことはありません。

お腹を痛めて産んだ子は世界一可愛いです。私自身は、できちゃった結婚だったため、最初妊娠検査薬を試した時は、まさか自分が母親?と嬉しいよりは、不安がたくさんありました。

しかし、好きな人の子供を出産したいと考え、なにぶん未経験で知らないことだらけだったので、調べていくうちに、大きくなるお腹が愛おしくて堪りませんでした。

はじめて体動を感じた時は、嬉しくてしかたがありませんでした。
妊娠はとても幸せで、赤ちゃんの成長を日々感じることができることなのだと感じました。

妊娠も後期になり、特に臨月あたりではお腹の赤ちゃんが子宮の下へ下へとさがってきて胃腸がすっとし、食べる意欲も旺盛になり、具合も良くなるとよく言われるのですが・・・。



それに対し、体重計をじっとみつめます。膨れてきた子宮が股あたりのリンパと骨盤をずっと押し付けられる痛みやむくみが悩みの種になります。
おおむね10万円という検診のお金で家計の余裕がまったくない中、お金を使わないように身体の調子がよくならないか。

そこで日課としたいのは30分のウォーキングとYoutubeで放映されている50分間の安産マタニティーヨガをします。妊娠中は肌がとても敏感になっています。



ウォーキングやお散歩など適度な運動は必要なことですが、日焼け対策はしっかりとしましょう。妊娠する前に使用していた日焼け止めが合わなくなり、肌荒れの原因になることがあります。
そうなってしまった時には赤ちゃんでも使えるタイプの日焼け止めをぜひ試してください。


帽子やアームカバーのほか、好みの日焼け対策グッズを探して外に出てみましょう。

妊娠当初のつわりの度合いは人により異なるそうですが私の場合は食べづわりになり、何か食べていないと気持ち悪くなっていました。脂身や甘そうなものは気持ちが悪くなり食べられませんでした。



口にできるのはスナック菓子とトマト、ホットケーキのみ。

その他の物は食べても気分が悪くなり、結局吐いてしまうことが多かったです。
こんな状態で栄養は取れているのかと心配になりましたが、妊娠の初めの頃はあまり栄養を取らなくても問題無いので食べられるものを食べなさいということ。早くこの苦痛が無くなってって欲しい…毎日そう願ってました。妊娠中というのは、とにかく太りやすいです。先日、旦那と二人きり最後の旅行に行き、久々にハメを外し、美味しいものをいっぱい食べました。



家へ戻ってくると、旅行前よりも3キロも体重が増えています。

2日で3キロも太るとは思いもよりませんでした。
妊娠していないときは、多少食べ過ぎても翌日セーブしたらすぐに体重が戻りましたが、妊娠している間は違いました。


ご飯を食べなくても痩せないのです。
栄養を取りつつ体重を維持するのは大変ですが、赤ちゃんのために頑張っていこうと思います。

出産直前になると、極力体を動かすようにし、出産に向けて十分な体力作りをと言われます。例えばウォーキングをすることで血流をよくすると、むくみを防止したり、妊娠中毒症を防ぐこともできます。妊活サプリ口コミランキングまた、出産にはかなりの体力を要するため、体力を事前につけておく事が必要となります。

しかし、歩き過ぎは禁物です。破水してしまったり、お腹の張りが強くなってしまったり破水することもありますので、無理をせず、頑張りすぎないようにしましょう。
大好きな人との赤ちゃんってすごく嬉しいですよね。



妊娠がわかった瞬間すぐ旦那に言いましたしかしこの後おそってくる悪阻が非常につらかったことを覚えています…。私の場合は起きるとすぐトイレで胃液を吐き、軽く朝食を摂ると吐き気がぶり返し、昼間はそのままベッドの上で過ごしました。夕方になると何度も吐きながら主人の夕食の為に台所に立ち、やっとの思いで作りました。もっともピーク時は全くでしたが…。
ですがずっと続くものではないので、産まれてくる赤ちゃんのことを考えつつ、頑張りましょう。


□結婚から2年後、そろそろ子供が欲しい

結婚から2年後、そろそろ子供が欲しいと思っていた頃、妊娠が発覚しました。直感と言っていいのでしょうか。生理が1〜2週間ずれることもあったのですが、この日はまだ遅れて5日目でした。


ですが、この日は何か違っていて、外出先で妊娠検査薬を使用したところ、陽性反応がくっきりと出ました!急いで写メを撮って主人に送ると、驚きと喜びに満ちた言葉ばかりでした!何よりも嬉しいことでした!現在、ようやく8ヶ月まできました。



赤ちゃんとの対面が楽しみで仕方ありません。妊娠中は、まずストレスを溜めないことを第一にしましょう。ストレスを溜めてしまうとイライラから暴飲暴食をしてしまったり、冷静になれず危ない行動をしてしまったり、ゆとりを持って日々を過ごせなくなります。そうなると、お母さんの体に負担がかかり、赤ちゃんにも悪影響を与える危険性があります。



命がけの人生の一大イベント、それが出産です。過敏になりすぎるのも良くないですが、心身共にいい状態で産むことができるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。女性のデリケートゾーンである膣や子宮は、雑菌が侵入するのを防ぐため自浄作用といって、常に清潔が保たれています。

実は、妊娠している時は女性ホルモンの変化など日頃のストレスで自浄作用が弱まる傾向があります。また、ひどいつわりでは食事の質の低下による体力の低下や免疫力低下によるトラブルも現れてきます。

これらが積み重なりカンジダ感染症にかかりやすい時期でもあります。



また、出産時に膣カンジダに感染していると、産道から赤ちゃんへと感染するリスクが高くなります。
妊娠発覚後、つわりが非常につらかったのと重労働な職種でもあったので、退職することにしました。

退職される人も少なくないと思いますが、体力的に厳しくなければ、仕事を続けてもいいと思います。妊娠している間はサプリメントで葉酸を補うようアドバイスを受けていたので飲んでいました。
また、貧血気味だったので、処方された鉄剤と、加えて鉄分の含有量が多い食材を摂るよう注意していました。妊娠期間中の体重管理は非常に面倒です。食欲が減退する悪祖の方もいますし、むしろ変な食欲が出てしまうタイプの悪阻もあります。

思わぬ速さで体重の増加が進んでしまったとき、お家でも楽チンに出来るやり方があります。まず、お風呂でゆっくり温まりながら足の指からの関節を手当たりしだい、右に10回、左に10回と回してください。こうするとリンパの流れが滞っていた状態から開放され、体重の増加が抑えられます。

我慢できずに甘いものが食べたくなったら自前の寒天ゼリーとかおからを入れたデザートを食べることがお勧めです。妊娠中に気をつける事は、摂取する食べ物や栄養に気を配ることです。栄養が赤ちゃんは自分でとることが出来ないためお母さんからもらいます。

ですので気を配らなければなりません。


カフェインは絶対にNGです。
カフェインを含む飲み物は控え、お酒やタバコは控えなければなりません。



また、コンビニなどのカップ麺のようなインスタントは塩が沢山入っているので控えてください。


食べ物は家庭的なものにすることが大切です。みかんやイチゴなどのビタミン豊富なフルーツを食べるのもいいですよ。



私は妊娠中に金属アレルギーになりました。妊娠初期に指にしていた結婚指輪の辺りがかゆくなってきて、しばらくしたらかぶれたようになってきました。
お医者さんに診てもらったら、皮膚が繊細になっていて金属アレルギーのようになっているということでした。以来、指輪を指すことをしなくなりました。

妊娠期間中だけで、子供が生まれてからは状態は治まり、現在は金属に当てても肌は特にこれといって問題ありません。

妊娠をしていると皮膚は刺激に反応が早くなるようです。子供は2人います。



上の子も下の子もつわりの症状が早期にでたので、検査薬で妊娠判定できる日よりも早く赤ちゃんができたことがわかりました。
そこで下の子も上の子と同じような妊婦生活になるだろうとタカをくくっていたら大間違いでした。



1人目のつわりは重くてろくに食べることができない毎日でした。



二回目は最初の1ヶ月間だけでつわりが終わり、のんびりと生活をしていたのに、貧乳垂れてる切迫流産と切迫早産でどちらも短期とはいえ入院せざるを得ませんでした。

妊娠するたびに経過は異なるので、身体の変調に十分に注意して妊婦生活を過ごすようにしましょう。

妊娠中はホルモンに変化が起こるため気持ちの面でも不安な状態になりやすく定期的なリラックスタイムが必要です。ですが、運動するにしても食事にしても、妊婦さんにとって気を付けなければならないことが多く、なかなか難しいですよね。思いきって、文学作品の鑑賞や読書に挑戦してみてはいかがでしょう。



母親が教養をつけておくことは産まれてくる赤ちゃんへの教育の第一歩になります。軽い挑戦のつもりでやってみませんか。妊娠期間中はホルモンバランスが変化するため、精神が不安定になりがちで、日頃よりリラックスできるよう工夫することが重要です。ですが、運動といい食事内容といい、妊婦さんにとって注意すべき点が多く、中々難しいですよね。

そんな時は、クラシック音楽に触れてみたり、本を読んでみてはいかがでしょう。
母親が教養をつけておくことは将来赤ちゃんにいろんなことを教えるために有効です。あまり力まず、挑戦してみてはいかがでしょう。


□妊娠初期に多くの人が悩まされるつわ

妊娠初期に多くの人が悩まされるつわり期間、つらいですよね。症状や期間は人それぞれですが、対処法も出来るだけ自分にあったものを探すようにしましょう。


まず、気持ち悪さが増す空腹時、この時間帯は特に辛いなど法則を見つければ対処することができます。



仕事をしている方は仕事中どうしてもちょっと休憩を挟みたい時もあるかと思います。

安定期に入っていないため言いにくいかもしれませんが、少しでも気にしてもらえるよう仲の良い人には赤ちゃんが居る事を知らせておきましょう妊娠期間は何よりお母さん自身がイライラしないようにすることが胎児にとっても重要だと思います。



初めての妊娠なら特に変わっていく体や生活環境に戸惑い自分では気づかないうちにストレスがたまっていくと思います。そんなときに、栄養の偏りがないよう、また赤ちゃんの為にと健康に気遣うのは当然のことですが、極端に行動や食事に制限をかけることは逆に精神衛生上いいことは無いと思います。

何より穏やかな心で過ごせるのが大切だと思います。

妊娠中にはマタニティスイミングがお勧めです。妊娠も28週目以降になると、お腹もさらに大きくなり歩くことがしんどくなってくるので、足腰に負荷のかからない水中での運動はとても気持ちがいいのです。もちろん、かかりつけのお医者様に相談して下さいね。
浮力で身体が軽くなり動きが楽です。同じような妊婦さんばかりなので、お互いに気持ちの共有もできますし、赤ちゃんが産まれてからもベビースイミングに通えば、ふただび楽しい時間が広がることでしょう。

愛する人との子供って本当に嬉しいですよね。


妊娠したことがわかった時、すぐに旦那に言いましたしかしこの後おそってくる悪阻が非常につらかったことを覚えています…。
私の場合、気持ち悪くて目覚め、トイレで嘔吐し少し朝ごはんを食べるとまた吐き気を催し、日中はベッドから動けず。


夕方は旦那の晩御飯を、途中で吐いては調理し、もはや気力だけで松坂牛ギフト作っていました。

もっともピークの時は全くでしたが…。ですが安心してください、必ず終わりは来るので可愛い赤ちゃんのためにも頑張って堪えましょう。
妊娠をすること、それは改めて奇跡と言えるんだと感じました。
今二人の子供がいます。幸い二人とも妊娠を望んだらすぐ授かることができたし、自然妊娠でした。このことは非常にありがたいことだと思っています。妊娠から出産までの経緯は、もちろん人により異なりますが、私もつわりを経験し、また、体質によるものと言われましたが、赤ちゃんの成長が遅く、自宅で安静にするよう言われ、不安な日々を送っていました。妊娠すればよいということではなく、ちゃんと産まれるまで、油断はできないと思っています。
友人の経験談で、妊娠したら妊娠線というものが出ると聞き、怖くなり調べてみました。

保湿することが大切と知り、安定期を過ぎると日々必死で保湿クリームを塗っていました。
少なくても日に2,3回は塗っていました。

結局出産するまでに何個の保湿クリームを使い切ったものやら…。自分が好きな香りが付いたクリームを使うことでリラックス効果もありました。
そのおかげか、二人出産したにもかかわらず妊娠線は出ていません。妊娠発覚後、つわりが非常につらかったのと体力的に厳しい仕事だったため、退職しました。



仕事を辞める人も中にはいると思いますが、体に負担がかかり過ぎなければ、仕事を続けるという選択肢もあると思います。妊娠中は葉酸が取れるサプリメントを摂るよう指示されたためちゃんと飲んでいました。さらに血が薄かったので、病院で出された鉄剤に加えて鉄分を多く含む食べ物を摂るよう注意していました。

妊娠に早くから気づけなかった場合、後で結構後悔してしまいます。


何を隠そう私もその一人です。
地域により、産科のある病院が少ない所もあり、妊娠が分かってすぐに予約をいれておかないと、遅くなると近くで出産できる病院がないということにもなりかねません。

妊娠の兆候は色々あります。
元々生理不順の人は妊娠になかなか妊娠に気づきにくいです。
貧血や微熱といった風邪のような症状が出ることもありますので、少しでも疑いがあれば、すぐに確認してみることが重要です。妊娠している間は、まずはお母さん本人がストレスを溜めないことが赤ちゃんにとっても一番重要だと思います。
初めての妊娠なら特に変わっていく体や生活環境に戸惑い知らず知らずのうちにストレスが溜まることになると思います。そんなときに、栄養の偏りがないよう、また赤ちゃんの為にと健康に気遣うのは当然のことですが、過剰に普段の生活や食事を我慢することは精神的に負担になっていいことは無いと思います。

まずはゆったりとした心持で過ごせることが大切だと思います。



妊娠期間中は体重が増えやすくなります。
先日、旦那と二人きり最後の旅行に行き、久々にハメを外し、ご馳走もたくさん食べてきました。家へ帰ってくると、旅行前よりも3キロも太っています。わずか2日でここまで太るとは思っていませんでした。

妊娠前は食べ過ぎても次の日に食べる量を抑えたらちゃんと体重が戻ったのですが、妊娠期間中は違いました。食べなくても痩せないのです。栄養を取りつつ体重を維持するのは大変ですが、赤ちゃんのために頑張っていこうと思います。


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