愛する旦那様との赤ちゃんって本当

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□愛する旦那様との赤ちゃんって本当

愛する旦那様との赤ちゃんって本当に嬉しいですよね。

妊娠が発覚したときは即旦那に伝えましたしかしこの後おそってくる悪阻はとても辛いものでした…。
私は朝起きたらもう気持ちが悪く、トイレで胃液を吐き、軽く朝食を摂るとまた吐き気に襲われました。
日中はそのままずっとベッドの上。夕方は旦那の夕食を、吐き気と闘いながら調理し、なんとか作り上げていました。


ただ、さすがにピーク時にはそれもできませんでしたが…。

ですが安心してください、必ず終わりは来るので産まれてくる赤ちゃんのことを考えつつ、頑張りましょう。


どんどんお腹の大きくなる妊娠後期は、些細なことでお腹が張ることもあるかと思います。1時間に2.3回程度、痛むわけでもなく不規則な張りの場合は生理的な張りがほとんどです。

しかしこれが規則正しく張ってくる場合は注意を払ってください。お腹に痛みがなくても、規則正しい張りがあることで陣痛へと発展してしまうこともあります。
まだ赤ちゃんはお腹の中にいるべき時期なので、異変を少しでも感じた場合はすぐ病院へ向かうようにしましょう。
私が切迫早産と言われ気を付けていた事は身体を冷やさないようにという事でした。

夏場でも常に靴下を履き、足首を触って冷たければレッグウォーマーも履いていました。
当然、素足にサンダルは厳禁です。冬場にはカイロを腰に、そしてつま先にもカイロを入れていました。夏によく冷えた飲み物が欲しくなっても冷えていないものや温めた飲み物を飲むようにしていました。妊娠している間はとにかく肥えやすくなります。先日、夫婦水入らずで旅行に行き、めいいっぱい楽しみ、美味しいものも大量に食べました。旅行から帰ると、3kgも出発前から増えています。

たった2日でここまで太ることなんてなかったので、驚きでした。
妊娠前は食べ過ぎても翌日食事制限をすれば簡単に戻っていましたが、妊娠中はそうはいきません。

食事を摂らなくても痩せないのです。


必要な栄養を取りつつ体重を維持するのはかなり大変ですが、可愛い赤ちゃんの為にはここが頑張りどころです。妊娠チェッカーにしっかりと縦線が入り妊娠を示した時は歓喜の言葉しか出ませんでした!でも、喜んだのもつかの間、辛いつわりが1週間後には出始め、トイレとベッドをひたすら往復しなければならない毎日で、その間会社は休ませてもらうも、何も食べられない日々でした。


たった3週間でしたがあのときは本当につらかったですそれからはつわりも落ち着き、葉酸をサプリメントで摂ったり、皮膚が伸ばされる際にできてしまう妊娠線を防ぐために、保湿クリームで潤いのある伸びやすい肌を目指したり、分娩の時に会陰を切られてしまうことに恐怖心もありましたが楽しい妊娠生活でした。妊娠期間中は無性に甘いものが欲しくなります。実際今まで全く興味がなかったケーキやチョコレートが毎日のように食べたくなりました。しかし体重維持も大切です。

少し運動してから間食するようにしていました。

体重維持と安産を実現するために毎日目標一万歩歩いていました。ただ運動し過ぎも早産等の可能性を高めるため、ほどほどにしましょう。愛する旦那様との赤ちゃんって本当に嬉しいですよね。妊娠がわかった瞬間すぐ旦那に言いましたただ、この後に控えていた悪阻が非常につらかったことを覚えています…。私の場合、気持ち悪くて目覚め、トイレで嘔吐し軽く朝食を摂ると吐き気がぶり返し、昼間はそのままベッドの上で過ごしました。夕方は主人の晩御飯を、何度も吐きながら調理し、なんとか作り上げていました。ただ、さすがにピーク時にはそれもできませんでしたが…。けどいつかは必ず終わるものなので、可愛い子供のためにも頑張って乗り越えましょう。妊娠している間一番大事なことはストレスを抱えず穏やかに過ごすことです。
でもつわりで気分がブルーになったり、体が思うように動かずイライラしてしまいがちです。


そんな沈んだ気持ちをあげるために、美味しいものを食べに行ったり、赤ちゃんの物を見にショッピングに行ったり、晴れてる時はお散歩したりして母体と赤ちゃんに負担が掛からない程度に外出してリフレッシュすることが大切です。


私の場合、切迫流産と切迫早産の危機に何度も悩まされました。
上の子を妊娠していた間は夫の両親との同居もあり、特別頑張りすぎることもよくありました。今考えてみると一緒に住んでいた義父、義母に居心地の悪さを感じていました。もちろん高齢ではあるのですが、気を遣うばかりではなく、代わりに買い物をしてもらったりなど協力を仰げば良かったのかもしれません。
2人目は切迫早産のために帝王切開をすることになりましたが、子供をたった1日で亡くしてしまった哀しさは今も消えません。夫のご両親と同居される方には遠慮ばかりしないようにして頂きたいです。元気な赤ちゃんに会うために沢山手伝ってもらいましょう。
妊娠中はすぐに体重が増えてしまいます。
あまり太らない体質で、どれだけ食べたとしても太らず、もし太ってもまたすぐに痩せると思い、好きなものを制限なく食べていました。しかし、あっという間に15キロも太ってしまい、料理を作るのも掃除も大変でした。出産してから一年経ちますが、まだ出産前の体重には戻せていません。世間や医師のいう事は正しく、栄養を考慮して食事も制限し、運動も欠かさずにすることが重要だと感じました。


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