妊娠中はとにかくストレスを溜めないことが大切です。

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□妊娠中はとにかくストレスを溜めないことが大切です。

妊娠中はとにかくストレスを溜めないことが大切です。ストレスが溜まってくると、イライラしてしまい大量に食べてしまったり冷静さを失って危ない行動に出たり、ゆったりとした気持ちで過ごせなくなります。すると、母体に負担がかかることになり、赤ちゃんにもよくない影響を及ぼす可能性があります。
命がけの人生の一大イベント、それが出産です。

神経質になりすぎるのもよくないですが、穏やかに出産当日を迎えられるよう、ゆったりと心身を整えていきましょう。妊婦さんは三食しっかり摂るようにしましょう。食べたくても気持ち悪くて食べられないママもいるでしょうが、回数を分けても構わないので、少量でも食べるようにしましょう。



理由はわかりませんが「これを食べたい!」と思えるものが出てくることもあります。



私は「氷」でした。常にガリガリ食べていた気がします。

食べれるものを、食べれる時に食べましょう。

子供を産むにも、育てるにもパワーが必要です。
気持ち悪くて食べたくない!と言わずに、しっかり食べるようにしましょう。妊婦生活を送る中、心掛けたい事は、摂取する食べ物や栄養に気を配ることです。
自分で栄養を摂取することができない赤ちゃんは母親からもらいます。



なので気をつけなければなりません。カフェインは絶対にダメです。
コーヒー、ウーロン茶、紅茶などは控えお酒やタバコも控えることです。
また、コンビニなどのカップ麺のようなインスタントは塩分が多いので控えてください。


食べ物は家庭的なものにすることが大切です。



フルーツなどビタミンが多い食べ物もいいですよ。妊娠経験のある友人から、妊娠すると妊娠線というものが出ると聞き、怖くなり調べてみました。
第一に保湿が大切とわかったので、安定期を過ぎてから保湿効果の高いクリームを毎日毎日塗っていました。少なくても日に2,3回は塗っていました。結局出産するまでに何個の保湿クリームを使い切ったか分かりません。
自分の好きな香りのボディクリームを使うことでリラックス効果もありました。そのおかげか、二人出産したにもかかわらず妊娠線は出ていません。妊娠初期は見た目が妊婦と分からず、自分から申し出ない限り他人からの手助けは得られません。

妊娠初期は体調が優れないのに頑張りすぎると、貧血をおこし倒れてしまったり、出血があったり、最悪、赤ちゃんが流れてしまうこともあり得ます。
仕事や家のことがうまく出来なくても、「今は休むとき」と自分自身を責めず割り切ることも必要です。妊娠中期になると、初期の体調不良が嘘のように元気になります。
周りの助けを有り難く受け止め、感謝の気持ちを忘れず、出来始めることができてからやれば良いと思います。
妊娠中は、まず妊婦さん本人がストレスを溜めないことが赤ちゃんにとっても一番良いことなのではないでしょうか。初産は特に今までとは全く違う自分の体や周りの環境に戸惑うことも多く、知らないうちにストレスが溜まっていくのではと思います。

そういったときに、栄養の偏らないように、赤ちゃんのために、と健康に気遣うのは当然のことですが、無理をして行動、食事の内容に制限をかけることは精神衛生上、逆効果だと思います。心安らかに過ごすことが最も大切だと思います。
私は妊娠している間に金属アレルギーになりました。
妊娠し始めの頃、指にさしていた結婚指輪の付近が痒くなって、するとそのうちにかぶれたようになってきました。
お医者さんに診てもらったら、皮膚が繊細になっていて金属アレルギーみたいになっているとのことでした。
このこと以来、指輪は使わなくなりました。

妊娠中だけで、出産後しばらくしたら大丈夫になって、今は金属に皮膚がかぶれることはありません。妊娠中は皮膚が敏感になるようです。

妊娠中は眠くなる人も多く、ついつい昼寝を長く取り過ぎてしまいますが、時間はたくさんあるので、保存食や漬物などを時間をかけて作ってみるのはいかがですか?妊婦さんは血圧も上がりやすいので、野菜を多くとり予防に努めましょう。
買ったものの読まずに積み上げていた本を読んだり、気になっていた水回りの掃除をしたり、今まで出来なかった掃除や調理で体を動かすと、体重抑制の効果も得られます。妊娠中と妊娠前とでは、身体とは別物だということを理解しなくてはなりません。


特に妊娠初期の頃はお腹も小さく見た目に変化がないので妊娠前と変わらずに動きがちです。


しかし妊娠初期は赤ちゃんの体の基礎となる大切な部分が出来上がる重要な時期ですから、体調が良いからと身体に負担をかけないようにしたいですね。ゆっくりゆったりと構えるようにして、身体を休めることが大事です。
切迫早産のため注意していたことは、体温を下げないことです。

夏の暑い日でも靴下を履いて、足首を触ってみて冷えているときはレッグウォーマーも付けました。

素足にサンダルなんて以ての外です。冬は腰に貼るカイロ、足の先にもカイロを貼っていました。
夏によく冷えた飲み物が飲みたい時もこれを我慢して冷えていない飲み物や暖かい飲み物しか飲みませんでした。


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